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2006年11月28日 (火)

母性への拒否?

定期健康診断と婦人科健診を受診したのが2ヶ月くらい前、ようやく検査結果が届き、要再検査!

乳がん健診で要再検査となるのは、数年前からで触診・エコー・マーモグラフィーで検査して『乳腺症』と結果がでる。

悪性になるかならないかはわからない。だから年に1度は受診するようにしている。

自分で乳房を触っても、しこりはわかる。

今回は子宮がん健診でも、ひっかかり何だかこちらはとっても怖かった。

早速婦人科に行き、検査結果を見せると、これはクラス2だから大丈夫。と言われる。

確かに検査結果には、消炎治療後に要再検査と記入されてある。

以前その婦人科で、自治体で行っている子宮がんの検査よりも卵巣がんの検査をしておく方が大事だと聞かされていたので、今回ははじめて卵巣がんの検査も受診。

こちらも全く異常はみとめられないと言われて、安堵した。

女性のからだは、ちょっとした変化で大きく左右されやすい。

緊張によって生理不順がおこったり、不正出血したりする。

身体のなかのことだし、自分ではわからない部分なので、早めに検査を受けて何もなければそれだけでホッとする。

先日友人に、婦人科の病気は、母性への拒否だと教えられた。

愛しい人のDNAを残した子供がほしい。

そう願っているのだけれど・・・

どうぞ女性のみなさんは、子宮がんと乳がんの検査を受診してくださいね。

身体が基本であることはいうまでもないのですから。

 

本日 美容・コスメカテゴリー10位 恋愛カテゴリー29位と76位
心とからだ56位 たくさんのアクセスありがとうございました。

 

 

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